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“花”をモチーフに多種多様な作家が作品を展示する『FLOWER EXHYBITION』

2018.04.23

東西問わず絵画のモチーフとして定番のクラシックスである花。 花本来の造形の美しさは勿論のこと、60年代のカウンターカルチャー、フラワームーブメントにおいては、”花”はlove&peaceの象徴でもあった。 現代の日本においても、大切な節目には必ず花は用意され、老若男女問わず親しまれている。 そんな”花”をモチーフに、多種多様なフィールドから総勢14名の作家を招き、それぞれの作家独自の視点から捉えた”花”の作品を展示するエキシビションが渋谷のギャラリーゲルニカで開催する。

【開催概要】

タイトル:FLOWER EXHYBITION

会期:2018年4月30日(月)ー 5月11日(金)

会場:ギャラリー&サウンドバル ゲルニカ    渋谷区渋谷3-1-9渋谷第三KKビルB1F

*4月30日 18:00~20:00 オープニングパーティー 玉井豊氏によるライブ生け花

*5月11日 17:00~23:00  クロージングパーティー

■参加アーティスト
ArutoWatanabe(D.B.S specium)
上原 菜摘
大矢 明香
Genshin Azuma
小林 雅武
sakiko toyama
Xola(輪派絵師団)
外側絵師a.k.a74(D.B.S)
玉井豊(草月流)
2G INDAHOUSE
富岡 美紀
春山 恵介
Big ken-g
Luise ono